インスタで見かける『すくすくぱしゃ』、スタンプも可愛くて使ってみたいんだけど…韓国の会社が運営してるって聞いて、ちょっと不安になっちゃって。子どもの顔写真だし、本当に大丈夫なのかな?
毎日撮りためた子どもの写真、気づけばスマホがパンパン。整理したいけれど、海外のアプリに大切な写真を預けるのは、正直ちょっと怖いですよね。
「無料で容量無制限」って聞くと魅力的だけど、逆に「なんでタダなの?」「うちの子の写真、どう使われるんだろう?」って不安になりませんか? 便利そうだからと飛びついて、あとで後悔したくない……そう思うと、なかなか登録する勇気が出ないものです。
この記事では、多くのママたちが気になっている「すくすくぱしゃ」の安全性について、利用規約や実際の仕様をもとに、できるだけわかりやすく解説していきます。
なぜ無料で使えるのか、利用するならどんな設定が必須なのか、国内アプリと比べてどうなのか——この記事を読み終わる頃には、「うちはこれで大丈夫」って自信を持って判断できるようになっているはずです。
でも、どれだけ記事を読んでも、実際のアプリの使い勝手や「可愛さ」は、自分のスマホで見てみないと分かりません。
幸い、登録も利用も無料です。
まずはアプリを入れてみて、「生理的に受け付けないな」と思ったら記事を読む前に消してしまっても損はありませんよ!
💡 結論:リスク対策さえすれば「使わないと損」です
韓国サーバー等の不安はありますが、「位置情報をオフにする」「公開範囲を家族限定にする」という設定さえ守れば、危険性は限りなくゼロに近づけられます。
何より、このアプリの「雑誌風加工」や「動画編集」は、他の無料アプリでは真似できないクオリティです。
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※登録はメールアドレスのみでOK。個人情報の入力は不要です。
「すくすくぱしゃ」の危険性と韓国運営の真実

韓国製は危険?個人情報保護のリアルな実態

「すくすくぱしゃ」を使ってみようか迷ったとき、一番気になるのは「運営会社が海外だけど大丈夫?」という点ではないでしょうか。
大切なお子さんの顔写真を預けるわけですから、不安になるのは当然です。
正直なところ、私も最初は少し警戒しました。
実際に調べてみると、このアプリを運営しているのは「JEJEMEME Inc.(株式会社ジェジェミミ)」という韓国の企業です。
利用規約を細かく確認すると、以下の記述があります。
株式会社ジェジェミミは(以下「会社」という。)は、大韓民国で定めた個人情報保護法に基づき、利用者の個人情報や権益を保護し、個人情報に関する利用者の苦情を円滑に解決できるよう、下記の保護方針に従います。出典:JEJEMEME Inc. 個人情報保護方針
ここでのポイントは、「日本の法律ではなく、韓国の法律が適用される」という点です。
「えっ、それって無法地帯ってこと?」と心配になるかもしれませんが、実は韓国はIT先進国であり、個人情報保護法(PIPA)はEUのGDPR(一般データ保護規則)と同等の厳しい基準を持っているとも言われています。
ですので、「韓国製=危険」と短絡的に決めつけるのは少し早計かもしれません。
しかし、サーバーが海外にある以上、万が一のトラブル時に日本の公的機関が介入しにくいというリスクは確実に存在します。
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)も、スマートフォンのセキュリティについて以下のように注意喚起しています。
アプリ開発者が、許可されたアクセス権限を使って、アプリ本来の目的以上の情報まで集めてしまうと、スマートフォンの大切な情報を必要以上知られてしまうことにつながります。 出典:IPA 独立行政法人 情報処理推進機構「アプリのアクセス権限を確認しましょう」
つまり、どこの国のアプリかということ以上に、「私たちがアプリにどんな権限(カメラ、位置情報、連絡先など)を許可しているか」を把握することの方が、セキュリティ上はずっと重要なんです。
住所やマイナンバーなど、直接的な個人情報の入力は避けるのが賢明ですね。
「名前はニックネームにする」「住所が特定できる背景の写真は載せない」といった、私たち自身のリテラシーが最後の砦になります。
なぜ無料?「容量無制限」の仕組みと裏側

「写真も動画も容量無制限で無料」なんて、うまい話すぎて逆に怪しいと感じてしまいませんか。
私たちは普段、「タダより高いものはない」と教わってきましたから、「何か裏があるのでは?」と勘ぐってしまうのは、心理学的にも「損失回避」の本能が働いている証拠です。
本当にずっと無料なの?後から請求されたりしない?
企業がボランティアでアプリを運営することはあり得ません。必ずどこかで収益を得る仕組みがあります。
すくすくぱしゃの場合、主な収益源や目的は以下の2つだと考えられます。
- フリーミアムモデル:
基本的な機能を無料で提供し、多くのユーザーを集めた上で、一部の便利な機能(高画質プリントやフォトブック作成など)を有料化して収益を上げる手法です。 - データのマーケティング活用:
利用規約には、ユーザーデータを匿名化した上で「マーケティングや広告へ活用」する旨が記載されています。
つまり、私たちのデータが巡り巡って、新しいサービスの開発や広告配信に使われることで収益化されているのです。
これはGoogleやFacebook、Instagramなど、多くの無料サービスでも行われている一般的な手法です。
ただし、子供の顔写真そのものが勝手に広告バナーに使われるわけではありません。
そこは安心してください。あくまで「統計データ」や「AIの学習データ」として活用される可能性が高いでしょう。
私たちは、「自分のデータを対価として提供する代わりに、便利な保存場所を無料で借りている」と割り切って使うのが、このアプリとの上手な付き合い方だと思います。
辛口評価も!利用者が語るアプリの弱点
実際に使っているママたちのリアルな声を聞いてみると、良い点ばかりではありません。
アプリストアのレビューやSNSをリサーチすると、以下のような傾向が見えてきました。
▼ 利用者のリアルな声(傾向)
| 良い口コミ 😊 | 気になる口コミ 😰 |
|---|---|
| カレンダー表示で成長が振り返りやすい | 写真のアップロードに時間がかかる |
| スタンプや動画編集機能が可愛い | アプリが時々落ちる、動作が重い |
| 無料で容量を気にせず使えるのが神 | 動画のアップロードに失敗することがある |
特に多いのが「動作の不安定さ」です。
日本の大手アプリに比べると、サーバーの接続状況によっては動きが重く感じることがあるようですね。
これは、サーバーが物理的に海外にあるため、通信経路が長くなることが一因かもしれません。
また、動画のアップロードに関して「1分以上の動画はアップロードできない」「長い動画だとエラーになる」という口コミも散見されます。
公式には「容量無制限」を謳っていますが、システム的な負荷を避けるため、1ファイルあたりのサイズや長さにサイレントな制限がかかっている可能性があります。
日常のちょっとした瞬間(数秒〜30秒程度)をサクサク保存するのには向いていますが、「お遊戯会を丸ごと1本の動画で保存したい」といった用途には不向きです。
完璧な安定性を求めるなら、少し物足りなさを感じるかもしれません。
写真が粗い?動画保存に残る意外な落とし穴

せっかく撮った可愛い我が子の写真、画質が悪くなってしまったらショックですよね。
すくすくぱしゃは容量無制限で保存できますが、その代償としてアップロード時にデータが圧縮されている可能性があります。
スマホの小さな画面で見る分には「綺麗!」と思えても、いざプリントしようとして拡大したり、iPadなどのタブレットで見たりすると「あれ、ちょっと粗い?ブロックノイズが出てる…」と感じることがあります。
特に動画に関しては、圧縮による画質の劣化が目立ちやすい傾向にあります。
これは「エンコード」と呼ばれる処理で、データ容量を小さくするために画質を犠牲にする仕組みです。
もし、将来的に大画面のテレビで家族鑑賞会をしたり、高画質のフォトブックを作ったりする予定があるなら、ここだけで保存するのは危険です。
賢い使い分けの提案:
- スマホでの閲覧用: すくすくぱしゃ(手軽に見返せる)
- 永久保存用: Googleフォト(画質設定に注意)、Amazon Photos(プライム会員なら写真は無劣化無制限)、または外付けHDD
「とりあえずスマホの容量を空けたい」という目的には最適ですが、「これが唯一のオリジナルデータ」という状態にするのは避けましょう。
成長記録をアプリに残す本当のリスクとは
アプリを使う上で最も怖いのは、ある日突然サービスが終了してしまうリスクです。
海外のベンチャー企業が運営している場合、日本企業に比べてビジネス判断がシビアで、撤退のスピードが早いことも珍しくありません。
もし予告なくサービスが停止したり、日本からのアクセスが遮断されたりしたらどうなるでしょうか?
今まで積み重ねてきた大切な成長記録が、一瞬でアクセス不能になります。
これは「デジタル・リスク」の典型です。
えっ、そんなことあるの?
残念ながら、過去には多くの写真共有サービスが終了し、データ移行が間に合わずに思い出を失ったユーザーもいます。
また、サイバー攻撃による個人情報の流出リスクもゼロではありません。
これらはどのアプリにも言えることですが、「ネット上に子供の写真を置く以上、絶対安全は存在しない」のです。
だからこそ、一つのアプリだけにすべてを委ねるのではなく、自分自身でデータを守る意識(バックアップ)を持つことが何よりも大切になります。
便利さに甘えすぎず、危機管理意識を持つことが、親としての責任とも言えるでしょう。
愛する子供を守る安全設定と賢い使い分け
規約の盲点!利用前に必須のセキュリティ設定

ここからは、明日からできる具体的な対策をお伝えします。
安全に使うためには、アプリをインストールした直後の設定が肝心です。
まず確認してほしいのが、公開範囲の設定です。
初期設定のままにせず、必ず「家族のみ」や「招待した人のみ」に限定されているかチェックしてください。
そして、意外と見落としがちなのが「位置情報」です。
総務省も以下のように注意を促しています。
スマートフォンやデジタルカメラで撮影した写真データに記録されるメモのような機能です。このExifには次のような情報が記録されます。(中略)機能の特性を知らず気付いた時には個人情報が特定されていた!とならないようにうまく活用しながら個人情報を守りましょう!出典:総務省「位置情報プライバシーレポート」および関連資料より
自宅で撮影した写真に位置情報(GPSデータ)がついたままアップロードされると、生活圏や自宅の場所が特定される恐れがあります。
すくすくぱしゃ自体が位置情報を削除してくれる仕様であっても、念には念を入れて、スマホ側で制限をかけておくのが最強の防御策です。
▼ 推奨設定(iPhoneの場合)
- 「設定」アプリを開く
- 「すくすくぱしゃ」を探してタップ
- 「位置情報」をタップ
- 「許可しない」または「なし」を選択
これだけで、写真から自宅がバレるリスクを物理的に遮断できます。
面倒くさがらずに最初に見直すだけで、リスクを大幅に減らすことができますよ。
祖父母も安心!「招待機能」の正しい使い方
おじいちゃんおばあちゃんに孫の姿を見せてあげたいとき、招待機能はとても便利です。
でも、ここにも落とし穴があります。
招待する相手に「編集権限」まで渡していませんか?
操作に不慣れな祖父母が、誤って大切な写真を削除してしまったり、勝手に他の親戚を招待してしまったりするトラブルは、実は「あるある」なんです。
すくすくぱしゃでは、家族メンバーとして招待する際に、役割を明確に伝えることが大切です。
「見る専門で楽しんでね」と一言添えて、URLを送るだけでなく使い方のルールも一緒に共有してあげてください。
これだけで、お互いに気持ちよく成長を見守れるようになりますよ。
データ消失を防ぐ「写真の二重管理」術

サービス終了やスマホの故障に備えて、私が強くおすすめしたいのが「3-2-1ルールの簡易版」、つまり二重管理です。
すくすくぱしゃは「閲覧・共有用(見る用)」として使い倒し、オリジナルの写真データは「保存用(守る用)」として別の場所に確保しておきましょう。
おすすめのバックアップ先比較
| サービス/方法 | 特徴 | コスト | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| Google フォト | 検索最強。15GBまで無料。 | 無料〜 | ★★★★☆ |
| Amazon Photos | プライム会員なら写真は無圧縮・無制限。 | 月額600円〜 | ★★★★★ |
| 外付けHDD/SSD | ネット不要。手元にある安心感。 | 初期投資のみ | ★★★★☆ |
| おもいでばこ | テレビで見れる。PC不要で簡単。 | 3〜4万円 | ★★★☆☆ |
手間はかかりますが、「ここさえあれば大丈夫」というバックアップが手元にある安心感は計り知れません。
データが消えてからでは、どんなにお金を払っても取り戻せないのです。
大切な思い出を守れるのは、結局のところママやパパである私たちだけなのです。
「デジタル」はいつか消える。だから「アナログ」が最強の保険
ここまでバックアップの話をしてきましたが、GoogleフォトもAmazonも、アカウントが凍結されたりパスワードを忘れたりすれば、一瞬で全ての写真が見られなくなります。
「サーバーが飛んだら、思い出も消える」
これがデジタル管理の最大の弱点です。
だからこそ、絶対に消えてほしくない「ベストショット」だけは、物理的な「フォトブック」や「写真プリント」として手元に残すのが、セキュリティ上もっとも安全な方法です。
震災や通信障害が起きても、手元のアルバムだけは消えませんからね。
📸 データの「画質劣化」が気になる方へ
記事内で「すくすくぱしゃは画質が圧縮される」と書きましたが、最高画質のまま残すなら「しまうまプリント」が最適解です。
- 1枚数円〜の激安価格(コンビニプリントの数分の一!)
- スマホアプリから隙間時間で注文完了
- プロ仕様の銀塩プリントで、色褪せずに100年残る
「月1回、お気に入りの写真をプリントしてアルバムに入れる」。
たったこれだけで、「サーバー消失」や「画質劣化」のすべての悩みから解放されます。
「みてね」と比較!あなたに合うアプリ診断

よく比較されるのが、日本で大人気の「家族アルバム みてね」ですよね。
「結局どっちがいいの?」と迷う方のために、スペックを比較してみました。
▼ すくすくぱしゃ vs みてね 比較表
| 項目 | すくすくぱしゃ 🇰🇷 | 家族アルバム みてね 🇯🇵 |
|---|---|---|
| 運営会社 | JEJEMEME Inc.(韓国) | 株式会社MIXI(日本) |
| 写真容量 | 無制限 | 無制限 |
| 無料動画 | 無制限(ただし長尺は不可の可能性大) | 1本2分まで ※1 |
| 画質 | 圧縮あり | 比較的高画質 |
| 特徴 | スタンプ、動画編集が豊富 | シンプル、フォトブックが高品質 |
※1:みてねの無料版動画制限は、以前は3分でしたが現在は1本あたり2分までとなっています。出典:家族アルバム みてね ヘルプ
選び方の結論:実は「二刀流」が最強の裏ワザ!
ここまで比較してきましたが、私の本当のおすすめは「どっちか選ぶ」のではなく「両方使う」ことです。
実は、「みてね」を使っているママこそ、「すくすくぱしゃ」をサブアプリとして入れていることが多いんです。その理由は3つあります。
- スタンプが神レベルに可愛い
「すくすくぱしゃ」には、雑誌のような可愛い加工機能や、子供の顔を自然に隠せるスタンプが豊富です。SNSにアップする写真は「すくすくぱしゃ」で加工するのが断然おすすめ! - 「みてね」にはない動画編集機能
撮りっぱなしの動画を、自動で感動的なムービーにしてくれる機能は「すくすくぱしゃ」ならでは。 - 賢い「いいとこ取り」ができる
「すくすくぱしゃ」で作った可愛い動画や写真を保存して、それを親戚共有用の「みてね」にアップロードする。これが今の賢いママたちのトレンドです。
どちらもインストールは無料。
「みてね」だけで済ませるのは、正直もったいない機能がたくさんあります。
正直なところ、「保存」はみてね、「加工」はすくすくぱしゃ。 これが賢いママたちの正解です。
「みてね」にはない、雑誌のような加工機能や動画編集機能を使うためだけにインストールして、写真はそこで可愛く加工してから「みてね」に保存するという使い方が最強です。
\ 「加工専用」として使うのもアリ! /
疑問を一発解決!すくすくぱしゃのよくある質問(Q&A)
最後に、ママたちが抱きがちな疑問をQ&A形式でまとめました。
「こんな時どうするんだっけ?」と迷ったら、ここをチェックしてくださいね。
Q1. 「すくすくぱしゃ」を退会した後、写真は完全に消えますか?
A. 実は、即座に消えるとは限りません。
退会処理を行うと、アプリから写真を見ることはできなくなります。
しかし、サーバー上にデータがどのくらいの期間残るかは、利用規約や運営の運用状況によります(これはFacebookやInstagramなども同様です)。
もし「ネット上に写真を残したくない」という理由で辞める場合は、退会ボタンを押す前に、手動で全ての写真を削除してからアカウントを削除する「二重の対策」をおすすめします。
少し手間ですが、これが一番確実な「デジタルタトゥー」防止策です。
Q2. スマホを機種変更してもデータは引き継げますか?
A. はい、引き継げます。
すくすくぱしゃはクラウド(ネット上のサーバー)に写真を保存する仕組みなので、新しいスマホでアプリをインストールし、登録したメールアドレスとパスワードでログインすれば、今まで通り写真を見ることができます。
ただし、ログイン情報を忘れてしまうとアクセスできなくなる可能性があります。
機種変更の前には、必ず登録メールアドレスとパスワードの確認をしておきましょう。
Q3. 無料版でも動画のアップロード制限はありませんか?
A. 「容量」は無制限ですが、「長さ」には制限があります。
公式には「容量無制限」とされていますが、口コミや実際の挙動を見ると、数分を超える長い動画や、データサイズが極端に大きい動画はアップロードに失敗することがあります。
お遊戯会の動画がアップできなくて焦った!
という声もあるので、長い動画はYouTube(限定公開)やGoogleフォトを利用し、短い日常動画はすくすくぱしゃ、といった使い分けがベターです。
Q4. 子供の顔写真を勝手に広告に使われませんか?
A. 顔写真がそのまま広告バナーになることはまずありませんが、規約上は注意が必要です。
多くの無料アプリと同様に、利用規約には「運営がユーザーのコンテンツを宣伝等に使用する権利を持つ」といった旨の記載が含まれていることが一般的です。
とはいえ、ユーザーの信頼を損なうような「勝手な顔出し広告」を行えば、アプリの評判は地に落ちてしまいます。そのため、現実的に個人の顔写真が無断で使われるリスクは極めて低いでしょう。
それでも心配な方は、公開範囲を絶対に「家族のみ」に設定し、不特定多数に見られる状態にしないことを徹底してください。
【結論】リスクを知って賢く使えば、すくすくぱしゃは強い味方!
ここまで、少し怖い話もしてしまいましたが、アプリ自体はとても魅力的で使いやすいものです。
「海外製だからダメ」「無料だから危険」と決めつけるのではなく、「リスクを知った上で、どう対策して使うか」が重要です。
この3つさえ守れば、過度に恐れる必要はありません。
正直なところ、アプリの使い勝手や「うちの子に合うスタンプがあるか」は、実際に触ってみないと分からないですよね。
幸い、このアプリは基本無料です。
もし使ってみて「なんか違うな」「やっぱり不安だな」と思ったら、この記事で紹介した手順でサクッと退会・削除すればOK。 あなたにリスクはありません。
一番もったいないのは、食わず嫌いで便利な機能を逃してしまうこと。
まずは「お試し」感覚でインストールして、我が子がもっと可愛くなる魔法のスタンプ機能を体験してみてくださいね!
あなたのスマホの中にある宝物が、もっとキラキラ輝きますように。
\ 嫌ならすぐ削除OK!リスクなしで試す /
最後までお読みいただき、ありがとうございました。